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ラストランカー攻略
スキル
コマンドスキル
Rスキル
奥義スキル
連結スキル
自動発動スキル
能力上昇スキル
スキルネスト
各種スキルはランカーを倒して手に入れたスキルチップを
「スキルネスト」と呼ばれるスロットにセットすることで初めて使用可能となる。
スキルのカスタマイズは二刀流のアタックスタイル、篭手のブレイクスタイル、
銃のシュートスタイル、盾のガードスタイルの各スタイルごとに可能。
スキルチップはランキング戦などを普通にこなしていれば
ほぼ全て入手でき、後からでも回収可能。
アイリスとのイベントで手に入る応急手当が唯一の例外と思われる。
スキルチップ
コマンドスキル
□ボタンの通常攻撃や×ボタンのガードといった、基本的な行動に関わるスキル。
雑魚戦ではアクティブスタイルによる○二刀流アタックが最も定番。
□はダメージが低く補助程度、△は滅多に(ことによると1回も)使わない。
×のガードは1度攻撃を受ける毎にSP1を消費するので、
ダメージの低い連撃や銃撃などは敢えてガードしないのも手段の1つ。
飛行型などの雑魚敵の種類によってはシュートスタイルの
○ガンショットの方が有効なこともあるが、雑魚全般には安定しないのと
雑魚戦くらいでスタイルチェンジするのは面倒なので滅多に使わない。
通常攻撃とガードには後から手に入るダメージ強化タイプと
ブレイク強化タイプがあるが、対人ならブレイクの方が便利。
モンスターには当然無効なので、面倒ならダメージの方を付けっ放しでもいい。
ガードスタイルの○シールドガードは若干先読みが必要だが、
相手のパターンが分かっているならSPゲージ消費なしで大幅ダメージカットし
状態異常も無効化する。練習しておくと意外に便利。
またガードスタイルは防御力が高いので、防御がなにも間に合わないときに
取り敢えずスタイルチェンジしておく、という使い方も有効。
Rスキル
バトル中Rボタン+○×△□いずれかのボタンで発動する、必殺技にあたるスキル。
アタックスタイル
攻撃スキルが強力。ブレイク状態に叩き込むと大ダメージ。
ただしブレイクゲージを減らすまではブレイクスタイルの方が便利。
またブレイク状態にするときの攻撃も増加ダメージになるので、
ゲージを寸前まで減らしてからネクストXIIIで強化したスキルで
ブレイク状態にすると更なるダメージになる。
面倒ならブレイクスタイルのままでネクストXIIIはなしでも充分に強いのだが。
モンスター系のボス戦ではブレイクゲージがないので、
ネクストXIIIからの攻撃スキルが主なダメージソースとなる。
ブレイクスタイル
上記の通り普通に篭手で殴り続けて、ブレイク状態になったら
スタイルを問わずに使えるパワーエッジやダブルエッジを入れるのが手軽で強力。
対人戦であればダメージソースは全てこれでも賄えてしまうほど。
喰フ拳を使ってから攻撃すれば体力も回復できる。
喰フ拳の効果はスタイルチェンジをすると消えてしまうので注意。
複数回ブレイク状態にするなら伏虎掌も便利。
モンスター戦ではほとんど不要のスタイルだが、たまに壊撃が有効な敵も居る。
シュートスタイル
カウンターを多用する相手や弓、魔法の使い手に対して遠隔攻撃できるのが強み。
ただしスタイルを問わず使えるスキルのハガネソウルがあれば
敵の攻撃に怯まなくなるので、わざわざ威力に劣る銃を使う必要はない。
ゲーム中に何度も言われている通り趣味のスタイル。
ガードスタイル
出が早く相手のスキルを潰せる上にブレイク効果も高いボンバーランが主力。
また相手の攻撃が始まってこちらに届く瞬間にすら割り込めるハイガードは
使い慣れれば終盤のボス戦で非常に便利。
ボスはセリフと共に大体3段階くらい攻撃パターンが変化するが、
最終段階の強力な攻撃も完全無効化できる。
各スタイル共通スキル
体力回復はヒーリングが基本だがチャクリングの方が強力で便利。
相手の行動を一定時間止めるザ・土下座は
ボンバーラン、ハイガードと並ぶ強敵相手の切り札的スキル。
モンスターだろうが七騎士だろうが土下座されたら動けない。
アーマーキル入手修練の最後で売り飛ばす選択肢があるが、
特にメリットはないと思われる。
奥義スキル
バトル中Rボタン+Lボタンで発動する究極技。使用後は全てのRスキルの使用残回数が0になる。
自分で使うことはあまりない。スキルが尽きたら使うべきだが、
大抵はそんな状況になるまで追い込まれないか、
スキルを使う間もなくやられるかのどちらかである。
あと少しで勝てそうなときにイチかバチかで使うこともあるだろうが、
仕留め損なった場合のためにできれば体力だけでも回復しておきたいところ。
奥義のキモはむしろ相手が使ってきたときの奥義返し。
タイロンの初戦を除き、一部の敵は体力が残り僅かになったときに奥義を発動し、
モーション中に表示されるボタンを押して奥義を破らない限り倒すことができない。
奥義を破るのに失敗すると大ダメージを受けたうえでもう一度攻撃し、
再び奥義発動の流れになる。
奥義を盗めるのはタイロン、ベイガー(篭手)、ガルガノ(銃)、レン(二刀流)、ファズの5人。
レンだけは分岐で覚える時期が変化する。レンの項目を参照。
連結スキル
他のスキルチップに連結して使用するスキルで、連結したスキルに特殊な効果を及ぼす。
ダメージアップや下記の『能力上昇スキル』を強化する補助効果+などはしっかりセットしよう。
スキル%+はフリーアタック、フリースキルを手に入れる最終盤で真価を発揮する。
自動発動スキル
バトル中に特定の条件を満たすことで自動的に発動するスキル。
HP低下時に体力回復など、その効果はさまざま。
戦い方にもよるが、HP80%以上の時攻撃力5%アップのハイテンション、
HP20%以下の時SP回復速度アップの死地ニ丹動スがおすすめ。
SPゲージがたまに減らなくなるフリーアタック、フリースキルは上記にあるように非常に強力。
また応急手当は格下雑魚戦での体力回復がほとんど不要になる。
能力上昇スキル
HPや攻撃力、防御力を強化する。純粋な能力の底上げには必須となるスキル。
補助効果+と組み合わせるのが効果的。
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